メンバーの一日の流れ
インタビュー

HOME > メンバーの一日・インタビュー

医療機関・介護施常駐者の場合

現場運営から経営管理まで、一連の業務に携わる総合プロデューサー。支援先の一員として、法人内部の調整・折衝を行います。

オフィス勤務者の場合

金融機関等からの経営支援の打診を受け、調査・分析、支援プランの立案までトータルに対応。現地での調査・視察も行います。

  • メンバーインタビュー01

    強い使命感と充実感を
    日々、実感。

    取締役 兼 企画部長飯塚 文彦2019年4月1日入社

    CBメディカルで働いて良かったことは?

    当社に就職してまず感じたことは、非常に使命感のある組織だということです。
    これまで医療・介護・福祉をさほど身近に感じるシーンはなかったのですが、少子高齢化の進行と国の財政悪化により、医療法人の経営は年々厳しいものになってきています。患者の高齢化と医療法人経営者の高齢化が同時進行する中で、日本の医療・介護・福祉事業を維持継続していくために、当社の事業は必須であり、こうした業務の一端に関わらせていただいていることに充実感を感じています。また、CBグループ各社の社風は明るく自由闊達で、毎日楽しく仕事ができています。

  • メンバーインタビュー02

    患者様・利用者様の笑顔を直接見ることができる。

    医療・福祉コンサルティング部 部長髙井 克敏2019年4月1日入社

    CBメディカルで働いて良かったことは?

    私は、MRとして、医薬品に関わる業務はもちろんのこと、近年は、地域医療連携や地域包括ケアシステムの構築、市民向けの公開講座の実施等にも従事しました。
    それらの仕事を通じて、地域の患者様・施設の利用者様のために、さらに役立つ仕事がしたいと思い、当社に入社することを決めました。
    当社は医経分離を掲げ、医療機関・介護施設やその職員、行政をも巻き込んだ解決策を提案し、法人のパートナーとして経営改善のお手伝いをします。今までのMRとしての知識と経験を様々な分野で活かすこともできています。
    医療・介護・福祉業界の関係者はもちろんのこと、多くの患者様・利用者様の笑顔を直接見ることができる当社の業務は大変やりがいのあるものです。